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元コンサルのゆうママが、妊娠・出産・子育て情報をお届けするママブログ

子連れ沖縄旅行:オムツ等現地ベビザラスで調達した話

time 2017/07/21

子連れ沖縄旅行:オムツ等現地ベビザラスで調達した話

0歳2歳児連れての沖縄旅行・・・なるべく荷物は増やしたくない!!

ってので、色々と工夫しました。

その中で一番効果があったのは、JAL手ぶらでお出かけサービスの利用と、ベビザラスでの現地調達でした。

今回は、ベビザラスでの現地調達についてまとめていきます。

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オムツ・ミルクは現地調達すべし!

沖縄・・・といえども、日本です!

那覇市であれば、大阪にいるのと変わらない・・・というか今時コンビニがそこら中にありますしね。

今回は、那覇の高速に乗る前に、那覇市の新都心のベビザラスに立ち寄りました。

ベビザラスは沖縄には2店舗ありますが、那覇空港に一番近くて、高速に乗る前によれるのがこの新都心店でした。

新都心のベビザラスがおすすめな理由

このベビザラス、あっぷるタウンという商業施設に入っているんです。

で、ベビザラスが入店している1階には、コープさんが入ってます。

なので、ベビザラスでベビー用品を購入し、その後、コープさんでちゃっかりお水とオリオンビールを調達しましたw

だって・・・ホテルのビールって高いんだもんね・・・ここがセコい大阪人ですねw

 

新都心ベビザラスの品揃えは

沖縄のベビザラス

大阪の品揃えと変わらず、豊富でした〜

オムツなどの価格は、沖縄だからといって高いわけではなく、同じ価格でしたし。

あ、ベビザラスのカードを持っている場合は、忘れずにポイントつけてもらいましょうw

オムツ、ミルクを調達

0歳、2歳児のオムツって、量がはんぱないですからね。

しかも今回私たちは6泊7日もいるので。

オムツはかさばるので現地調達して良かったです。

ベビーバス代わりのマットもゲット!

今回宿泊するホテルには、ベビーバスが無いホテルがありまして。。。

0歳の腰座り前ベビーを連れているため、ベビーバスが無いのは辛いなと。

なので、空気でふくらますタイプのベビーバスか、マットを現地調達しようと思っていました。

結局、こちらのマットをゲット。800円しないくらいでした。

ベビーマット

旅行先のホテルって、洗い場の無い場合もあるので、

頻繁に旅行される場合は、空気式のバスを持っておいてもいいかと。

 

沖縄の砂浜は、結構サンゴなどが多くて、サンダルを履いて入るほうが良いと聞きました。

実際、裸足で歩くには厳しいと思ったので、サンダルゲットしておいて良かったです。

脱げやすいサンダルはだめですが、毎年こちらのイフミーのシューズを愛用してます。

今回は、沖縄でゲットしました〜

 

脱げないタイプのサンダルなので、川遊びや海遊びにぴったりです。

お値段もめちゃ手頃ですし。

 

オムツ替えは、見つけたらやっとこ

オムツ替えスペースって、ある時にやっておいたほうがいいです。

ほんと。

なので、ベビザラスでは高速に乗る前だったので、がっつりオムツ替えしてきました。

新都心ベビザラスのオムツ替えシート

ちゃんと最新の奇麗なオムツ替えシート完備です。

さすがベビザラスさん。

あと英語での注意喚起が、観光地沖縄〜を醸してました

 

現地調達してもいいなと思ったもの

やはり沖縄だけあって、水着類や日焼け止めの帽子も豊富でした。

7月の品揃えだったので、余計に豊富だったのかもしれません。

日焼け止めなども、赤ちゃん向けのものが豊富にありました。

ぶっちゃけ、2〜3泊くらいなら手ぶらで行っても大丈夫かも?!って思えるくらいでしたw

 

まとめ

以上、子連れ沖縄旅行での現地調達の状況についてでした。

沖縄とはいえど、基本的に、現地調達で全然間に合いました。

もちろん、機内持ち込み荷物に多めにオムツを入れておくなどの対策は必要ですが。

 

子連れでは、荷物はなるべく少ない方がいいですもんね。

参考になれば!ゆうままでした!

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ゆうママのプロフィール

ゆうママ

ゆうママ

2歳10ヶ月の息子、9ヶ月の娘と、13歳年上のハードワーカー旦那と4人暮らし。 5年半の激務コンサル会社から、ゆる〜い兼業主婦に転向し育児に奮闘するアラサー。 育児・家事をノウハウ化し、いかに食事作りと子育てに集中できるか追求中の大阪人。慶応経済卒。



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