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やまびこ小児科クリニック横地先生のワクチン講座を受講して。改めて、予防接種問題を考えてみた。

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2歳4歳のワンオペ育児中のアラサー。 激務コンサル会社を辞め、子育てマニアになるべく日々精進中。 慶応経済卒で学歴コンプを抱えつつ、子供が個性を最大限に生かすことができるよう、おうちモンテやおうち英語に取り組む。
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2017年12月、やまびこ小児科クリニックの横地真樹先生の「お母さんたちのためのワクチン講座」を受講してきました。

 

とっても良い内容だったのでシェアしようと思いますが、その前に、少し、私がなぜワクチン慎重派になったのか?その背景について説明させてください・・!

 

予防接種セミナーを受けるまで

 

私自身、子供を産むまで、コンビニ外食三昧で、自分の身体が多少悲鳴をあげていようと、若さで無理やり取り繕う生活でした。

 

妊娠、出産で、ようやく、自分は人間である前に動物なんだな~って実感したんです。

 

子供を産んでみてまず感じたのは、

生命の持つ力って、凄いなってこと。

 

まだ産まれてすぐなのに、おっぱいを探して喰らいついてくる、この力強さ!

 

小さいけれど、生きようとする力に圧倒されました。

 

むしろ、この世界に生まれて、食べたり、治療受けたり、そういう現代社会の手が加えられることで、その生命力の邪魔をしてるんじゃないかなって。

息子の、動物的に、本能的に生きる姿を見て、そんなことを漠然と思うようになりました。

 

そして、私自身も、息子を産んで、母の勘みたいな野性的な、本能的な勘が冴えるようになりました。

 

特に、授乳してると、あ~私って人間である前に哺乳類なんやなぁって感じる事が多々ありました。

例えば、胸がチクチクして、あ、そろそろ授乳の時間やなぁって思ったタイミングで、案の定子供が泣き出したりして。

 

息子の泣き声だけで、彼がしてほしいことが分かったりして、あ~なんか人間である前に動物なんやなぁって。

 

いつもの息子と何かが違う!と違和感を覚えて熱を測ると、高熱が出てたりして。

 

息子が生まれて、身体の声に耳を傾ける大切さを知り、心の違和感は早めに取り去ったほうがうまくいくということを学びました。

 

バリバリ働いていた頃は、身体とか心とかは一番最後でしたから。。

 

そして、そんな自分の本能的な勘は、予防接種に対して??という信号を出したんです。

 

息子が日本脳炎の予防接種を受けた翌日に副反応の高熱で2日ほど寝たきりになって、その違和感はマックスになりました。

 

そりゃ、副反応で重大な後遺症が残るなんていうのは、母数からみれば僅かです。

 

けれど、もし、我が子がそうなってしまったら、私の中での確率は1分の1なんですよね。

 

そんな、宝くじみたいな命がけルーレットを、子供に何度も何度も受けさせて良いのだろうか・・・?

 

上の息子はワクチンフルコースを何も考えず(当時は、予防接種が義務だと思っていたので・・・)受けましたが、下の娘は、調べて、納得してからにしようと思ったんです。

 

ただ、一部の接種を現時点で受けないというのは3ヶ月検診は乗り切れても、一歳検診では、必ずこの空白の母子手帳が槍玉にあげられるのは間違いないようで・・・。

どうしよう、どうすれば?と悩んでいた頃に、ワクチンについて客観的な講座をしてくださる小児科医先生がいると知りました。

しかも、講座だけではなく、ワクチン慎重派のママのために「ワクチンに関しての方針」というワクチン講座証明書を発行してくださるというのです・・・!

 

それが、今回の横地先生の講座でした。

 

横地先生ってどんな人?

 

先生は、山梨県南アルプス市にあるやまびこ小児科クリニックから、全国に出張されてママのために様々な講座をされておられます。

 

最初は先生がどんな学生時代を過ごされたか?また、小児科医院を開院されてから、311を経てワクチンセミナーなどの講座をスタートされた経緯を話されました。

 

難しい用語は一切使わず、そのお話ぶりから、とても誠実で、患者目線な方なんだろうなぁって感じました。

(そして今回、この原稿も2回もチェックしていただき、メールをやりとりさせていただきましたが、とっても真摯で優しい口調でやりとり頂きまして、またまたファンになりましたw)

 

最初は先生の病院だけで開催されていたのですが、全国から要望があり、今は全国に出張されてワクチン講座をはじめ、様々な講座を開催されています。

 

そもそもワクチンって強制ではない!

そして、あまりご存知無い方もおられるかもしれませんが、

ワクチンって、法律上強制接種ではないんです!

(私も、勉強するまで知りませんでした・・・!)

 

先生も講座でおっしゃられておられましたし、弁護士の方からも文書で回答をいただいてるとのことでした。

 

そう、ワクチンって、定期接種と任意接種の2種類があり、そのどちらも強制ではなく、保護者は自由に選択できるんです。

 

これを、勧奨接種と言うそう。

 

保健師さんたちは、ワクチン接種率95%を目指すようにと厚生労働省から言われていますので、現時点でワクチンを接種させていないママには厳しく指導される場合も多いようです。

 

先生が出してくださるワクチン講座証明書には、「“現時点では”接種しないことといたしました」と記載してあります。

 

後述しますが、ワクチンはべつに大きくなってから打つのでも良いからです。

 

先生は、正義どうしが衝突しても分かり合えず禍根を残すだけなので、上手にやりすごしてください!と訴えておられました。

 

・・うん、これにはスゴく納得でした・・・。

 

私も、両親と息子の食に関して一度衝突したんですよね〜・・・w

 

牛乳を飲ませて、カルシウム取るのが正義!

って考える両親。

 

対して、牛乳に関する書籍を色々よむうちに、

なぜ離乳期をすぎてまで、ほかの動物の乳(血液)を飲むのだ?

って、牛乳そのものが不自然に思えてきた私・・・。

 

 

でも、どちらも、息子たちに元気に育って欲しいから。

その想いは一緒なんですよね。

 

そして、正義どうしがぶつかりあっても、理解しあえることなんて無くって、

私は実家から足が遠のいてしまう始末で・・・。

 

そういう意味で、先生が出された、この方針書は、ワクチンを現時点では慎重に考えているママにとっては救世主だな〜って感動してしまいました。

 

そして、検診で何かあれば、「やまびこさんに聞いてみてください!」って丸投げしてくれていいから・・・!なんて仰られる・・・。

検診で色々と言われるのが嫌で、まだ現時点では受けさせたく無い接種をしようかな?とまで考えていたので、先生の言葉を聞いて、本当に心が軽くなりました。

 

最後に、先生と至近距離で会話させていただいたのですが、

先生のお目めがキラキラとても輝いておられて・・・。

 

先生に見つめられると、自分の姿勢もただされるような感じがしました・・・。

 

ワクチンは効果があるのか?

 

やっぱり、この講座を受けたからには、一番気になるのは、

ワクチンって、病気を防げるのか?

これに尽きるかと思います。

 

私なりに、受講した内容をまとめますと、

 

  • 非衛生な環境下ではワクチンの効果が、副反応を上回る場合もある
  • 今のこの日本で生活する分には、必ずしも全てのワクチンが必要とは思えない
  • データをどう切り取るかで、ワクチンの効果があるようなエビデンスは造れるし、その逆もしかり
  • 何歳になってもワクチン接種ができるので、接種するなら、血液脳関門が完成してからのほうが安全ではある

 

という感じでしょうか・・・。

 

講座のなかでは、それぞれのワクチンに対して、病気の重篤性をふまえて先生なりのリスクの指標も説明されました。

 

内容が専門的なことで、言葉だけが一人歩きして欲しく無いので、各ワクチンに対する効果とリスクについては、実際に先生の講座を受講されてぜひ勉強してみて欲しいです。

 

 

ワクチンに何が入っているのか?

 

ではワクチンに含まれる物質にはどんなものがあるか、ご存知でしょうか?

 

それは、ネットで検索すれば一発で出てきます。

「ワクチン名と添付文書」でググれば、ずらっとそのワクチンの正体が記載された文書がヒットします。

 

初めて見た時に驚くのは、「劇薬マーク」でしょうか。

そう、ワクチンって劇薬なんですよね・・・!

 

また、動物の細胞の一部や、水銀、アルミニウムが添加されている場合も多いです。

 

水銀やアルミニウムなどの金属は、体に蓄積され、特に神経に蓄積される可能性が高く、それが自閉症や発達障害を引き起こしているのでは?と指摘する方もいます。

 

しかも、ワクチン講座を受けるまで知らなかったのですが、

ワクチン摂取量は2ヶ月の赤ちゃんでも、100キロの成人男性でも、変わらないということ・・・。

 

え?薬の量でも、体重で変わるのに、摂取量が一律って・・・???と私はびっくりしてしまいました。

 

また、2種類以上のワクチンを同時接種した場合どうなるのか?ということは治験では確かめられていません。

 

しかも、治験って、成人に実施される事が多いので、赤ちゃんへ治験しているわけじゃない・・・。

 

血液脳関門の話

脳はいわずもがな、とても大事な臓器です。

その臓器に有害物質が入らないように、脳を保護しているのが血液脳関門というところです。

 

ですがこの血液脳関門は、産まれたばかりの赤ちゃんでは出来上がっておらず、色々な物質を通してしまうのだそうです。そして、血液脳関門がいつごろ完成するのか正確な時期はわかっていません・・・。

 

けれど、明確なことは、0歳より1歳、1歳より10歳のほうが、血液脳関門の完成度としては高くなっていくそうです。

 

前述したように、ワクチンには添加物も含まれていますので、接種するのであれば、なるべく血液脳関門が完成してのほうが安全性はより高まるということだそうです。

 

 

ワクチン講座を受講して・・・

 

先生の講座は、終始、客観的なお話でした。

ワクチンを肯定するでもなく、否定するでもなく・・・。

 

ただ、淡々と事実を述べられました。

 

私がズバリ受講して知りたかったことは、ワクチンって意味あるの?意味ないの?ってことでした。

 

そして、どこかで、先生に手取り足取り、教えていただくことを期待していました。

 

・・・でもそれって結局、なにも考えて無いのと一緒ですよねw!

 

講座では、先生は事実を、事実のまま、肯定派でも否定派でもなく、淡々と述べられました。

 

私たち母親に、判断材料を、公平な立場から提供してくださったんです。

 

だから、判断するのは、私たち親。

 

当たり前の事なんですけどw

 

そして、一切受けない!とか絶対受けるべき!とか両極端になるのではなく、必要だとママが判断したものを受ければ良いってこと。

 

そして、受けても受けなくても、子どもに健康に育って欲しいという親の願いは同じだということ。

 

それより、ワクチンって怖い!とか、病気って怖い!

って恐怖を感じているほうが、精神衛生上よくない!ってことに改めて気付かされました。

 

私も異常に安全な食生活に固執しがちなのは、家族の「死」への恐怖があるからです。

 

けれど、そうしたマイナス感情を持っていたら、そこに引き寄せられてしまいますもんね。

 

ほどほどに、でも、今は食事にこだわりたい時期!健康にこだわりたい時期なの!と割り切ってやってます。だから、たまには、お友達と外食したり、ファストフードも食べます。でも、大丈夫!大丈夫!って思う事が一番大事w

(先生は講座のなかで、量子物理学を用いて説明されてました!納得!)

 

風疹ワクチンを接種していても・・・

2018年現在、風疹が流行していてワクチン接種がメディアなどでも推奨されています。が、とても気になる記事を見つけました。

愛媛大学の研究論文です。

https://www.jstage.jst.go.jp/article/otoljpn1991/6/1/6_1_70/_pdf

風疹ワクチンを接種していても、先天性風疹症候群を発症した事例について考察されています。風疹ワクチンに関しては、ワクチンで獲得した免疫は弱まるし、抗体を獲得できない人もいることが記載されています。

なので、妊娠を考えている女性は、抗体の検査が必須だと感じます。

 

ぼんやり感じたのですが、実際に風疹にかかって得る抗体と、ワクチンで獲得できる抗体って、何か違いがあるのかな・・・?と感じます。本当に病気になって獲得した場合だと、抗体って弱まるのかしら・・・?また時間があれば調べてみたいテーマです。

 

で、ワクチンどうする?私たちの決断

 

悩みましたが、私たちの出した結論は、

・単体接種が可能であれば、はしかと破傷風を受ける。

・4歳までにおたふく風邪にかからなければ4歳頃におたふく接種。

・日本脳炎、BCG、B型肝炎、ヒブ肺炎球菌、インフルエンザ、子宮頚がん、は現時点では受けない。

・ただし、18歳頃に子供達と相談して、風疹ワクチンの接種。また、留学するなら、留学前に渡航先の状況に応じたワクチンを子供達と相談して接種する。医療機関に勤める場合も、同様。

という方針でいこうと、主人とも相談して決断しました。

ただ、あくまで現時点での結論なので、良いワクチンが開発された!とかその時の状況によって判断は変えていこうと思っています。

 

ちなみにワクチンフルコースの2歳の兄は、生後10ヶ月までに3回は病院に通っていた記憶があります。そして、今も、風邪を引いて長引くのは兄。1日発熱してケロっとしているのはワクチンを選択している妹です。

もちろん、ワクチンだけが原因とは思いませんし、個体差もあると思います。ただ、すみません、こういった情報(ガン発症ウイルスがワクチンに混入されていたとする告発)があったりする以上、ワクチン会社の言うことを鵜呑みにできないなーと。

ワクチンが公共衛生のためだからと言われても、その公共衛生のために我が子に副作用が出てもだれが責任をとってくれるのだろうかとか考えてしまう。これが親のエゴなのであれば、公共衛生のためにワクチンを受けろという議論も同じレベルのような気がしてしまいます。誰だって、我が子の命を犠牲にしたくないなと思ってしまうのが親心なのだから。

ワクチンの限定摂取というかたちをとっているわけですが、西洋医学だけに依存しないためにも、日頃から、安全な食べ物を食べたり、運動をしたり、そういう「予防」が必要不可欠だと思っています。基本的に家で食べるものはオーガニックですが、これは未来への投資を兼ねています。

 

ワクチン接種の条件

これは横地先生の講座の話から逸れてしまうのですが、西原式育児で有名な西原医師は予防接種を受けていい条件としてこのような記載をされておられます。

 

以下ホームページより引用。

Q:予防接種についてどうお考えですか?

A:小ぶりでピカピカで機嫌が良くて 手足が暖かく、上向き寝で、黄金色の便が1日1~2回の子なら、安全にワクチンが受けられます。予防接種のワクチンは特定のウイルスに対して特異的に免疫力を高めます。これは特定のウイルスに反応する抗体を作るためです。

しかし、生ワクチンというのは生きた弱毒性のウイルスでできていますので、人によっては病気を発症することがあります。時に脳に障害が生じたり、死にそうになったりすることもあります。その危険性を考えて個々人が自己責任で予防接種を受けるか受けないかを母親自身が決めなければなりません。

離乳食の早かった子で口呼吸が身についていると、低体温になりやすい上に、アレルギー体質となりますから特に副作用が出やすくなります。まず口呼吸を改め、乳児用のミルクのみに切り替えて体質を改善することが先決問題です。

 

今まで、予防接種を受けていい条件なんて考えたことがなかったので、この記事は目から鱗でした・・・!

 

これから接種をうけるときは、私もしっかり子どもの健康状態をチェックできるようにしていたいと思いました。

 

まとめ

 

3ヶ月の息子に、ワクチンを接種するとき、同意書にサインをさせられました。

 

そこには、いかなる副反応がでても、ワクチンを受ける事を了承しました。

みたいな文言が書かれていました。(うろおぼえですみません・・・)

 

一瞬、私がサインしたことで、息子に重篤な副反応が出てしまわないだろうか?との不安がよぎりました・・・。

 

でも、その不安も、「定期接種」という一言で、いとも簡単に吹き飛んでしまいました。

 

 

けれど、息子に副反応が出てはじめて、自分の頭で考えずに接種したを後悔したんです。

 

 

ワクチンが効くか、効かないか。

 

極論で言えば、そんなことどうでもいいかもしれません。

 

ただ、可愛い子どもの体に注射するという行為について、一度、夫婦や家族で考えてみるのも、自分の頭で考え、生きて行く大きなステップなのではないでしょうか?

 

そうした、私の1歩1歩を、息子や娘は見ていると思うんです。

 

横地先生の講座は、全国で多数開催されておられます。

やまびこ小児科クリニックのHPから確認できるようです。

※2019年2月現在、先生は講座を一切ストップされておられるようです!

 

今回の大阪での講座は100名の座席は満席で、赤ちゃん連れの若いご夫婦がたくさん出席され、キャンセル待ちだったようです。

それだけ、多くのママパパが、ワクチンについての情報を欲しているということなのでしょう。

 

先生のまっすぐなお人柄に、ぜひ、講座で直接触れてみてください!!

 

追記:ワクチン講座現在中止になっています

2018年秋ごろからでしょうか、こちらのブログ記事に対して、ワクチンを受けないなんて非国民だ!的なコメントをいくつか頂戴しました。どうやら、他の医師が横地先生の講座に対して、スピリチュアル医師のたわごとだ的な批判を繰り広げられたようで、炎上したようです。

そして、横地先生はワクチン講座を中止されました。このような、一方的に正義を振りかざして、意見を封鎖するような論調に対してすごく悲しい気持ちになります。ワクチン接種を限定して行っているママにとって、横地先生の講座は救世主でした。

お金、利権、様々な思惑が渦巻く医療業界。そんな魑魅魍魎の世界で、こころの声に従って行動されてきた横地先生に敬意を表します。こんな世間の流れがありますが、ママはしっかりとママの心の違和感を大事にしてほしいと思っていますし、私もこころの違和感を大事にしていきたいと切に思います。好奇心に満ち溢れ、愛にあふれる子供たちを見ていると、私たち大人がもっとしっかりしないとなと感じることばかりです。

ワクチン問題は、日本の医療や行政の深い闇の氷山の一角なような気がしてなりません。おやおや、スピリチュアルやオーガニックにはまった意識高い系のたわごとだと思っていただいても構いません。自分の頭で考えるきっかけにこのブログがなれば幸いです。

この記事を書いている人 - WRITER -
2歳4歳のワンオペ育児中のアラサー。 激務コンサル会社を辞め、子育てマニアになるべく日々精進中。 慶応経済卒で学歴コンプを抱えつつ、子供が個性を最大限に生かすことができるよう、おうちモンテやおうち英語に取り組む。
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Comment

  1. はらだ かなこ より:

    はじめまして。
    東大阪の保育園事情を調べていて見つけました。1歳の娘がいるのですが、私も11/26のワクチン講座に参加してました。モンテッソーリ教育や食のこと、とても共通点が多く嬉しく思います。職場と旦那の実家ぎ東大阪なので、4月の復帰に向けて引越しを考えているので、保育園事情はとても参考になります。ありがとうございます!考え方が似ていて勝手に親近感を持ち、コメントさせていただきました。

    • youmama より:

      はらださま

      コメントへのお返事が遅くなってしまい大変申し訳ございません。
      メッセージ拝読いたしました!とっても嬉しかったです^^

      同じワクチン講座、受講されてたんですね!!嬉しいです。
      しかも、モンテとか食とか・・・とても共通点が多くて嬉しいです。
      4月に復帰される予定なのですね!
      参考にしてくださり、嬉しいです。
      個別にメッセージお送りさせてくださいませ。どうぞよろしくお願い致します^^

  2. みいこ より:

    はじめまして◡̈♥︎
    6ヶ月の息子がいます。予防接種をB型肝炎、ヒブ、肺炎球菌、四種混合を3ヶ月から、3回程接種し2回副反応が凄い出たため、予防接種って必要なのかと疑問を持ち始めました。そして、色々調べているうちに、ワクチン講座があるという事を知り、なかなか参加できないので、ゆうママさんのブログを見てとても参考になりました!今まで3回も打たせてしまったと、後悔してしまいました。これからは、選んで接種していこうと思います。なかなか予防接種考えて打つ方が周りにいないので、ゆうママさんのブログが心強く感じました。そして、私も親近感が湧きました◡̈♥︎個別のメッセージが分からず、コメントさせて頂きました♡

    • youmama より:

      みいこ様
      コメントありがとうございます。遅くなってしまい申し訳ありません。
      副反応が出てしまったのですね、すごく心配でしたね。
      予防接種ネタはデリケートなので(打たせている親からすると、打たないなんて非国民扱いですしね)
      私自身は現実世界では口外していません。

      ですが、最近ブログなどで知り合うママたちは結構打たせる打たせないの選択をしているママが多くて心強いです。
      打ってしまったことも、それは子供を思う親心からなので、心配しないようにしてくださいね^^
      子供が反応してくれて、気づく機会をくれたこと、とってもありがたいことですね。
      私もいろいろな本を読んで勉強中なので、いっしょにみいこさんも勉強していきましょう~!!
      すこしでもお役に立てればうれしいです。

      ゆうまま

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